
競技場東西ゲートに6カ国の大国旗を展示!
![]() |
![]() |
| 大国旗 | 対戦カード |
「Road To Yokohama」キャンペーンの第2弾として、横浜での試合が決定した6カ国の大国旗を東西ゲートエントランス上部に掲出しました。
東西ゲートエントランス上部に横浜国際総合競技場での1stラウンド出場6カ国(日本・ロシア・サウジアラビア・アイルランド・エクアドル・クロアチア)の大国旗を掲出しました。
大国旗の寸法:縦3.6m×横5.4m (国連方式による縦2:横3)
横浜国際総合競技場での1stラウンド3試合の対戦カードを下記の場所に掲出しました。
(6月9日:日本VSロシア 11日:サウジアラビアVSアイルランド 13日:エクアドルVSクロアチア)
(1) 東ゲート広場カウントダウンボード
(2) 場内バックスタンド横断幕(試合ごと4本)
(3) 亀の甲橋、小机駅掲示板
(4) 地下鉄新横浜駅(出場32カ国と1stラウンド3試合の対戦カード)
競技場内大型映像(2台)下スペースに、決勝戦メッセージ「2002年6月30日世界がこの日を待っている」を掲出しました。
新たに3月からスタジアムショップのガラス壁面にトルシエ監督を初め、ラウル、中村俊輔、ジダンなど・・6人の巨大なFACEを装飾しました。
このFACEも32カ国の国旗と同様、競技場に訪れる人たちの目を潤し、ますますワールドカップの気運を盛り上げていってくれればと思います。